取扱説明書

自分の良さを自分でわかっていますか?
お客様に説明する時に自分の売りを、お客様が買いたくなるように説明できますか?

自分の取り扱い説明書を書いてみるのも、自分の魅力を明確にするのにとてもいい。

というのは、ドラえもん講習の吉村先生が言われていた事になります。

魅力的な取り扱い説明書は?

お客様がなぁに?って聞きたくなるくらいのキャッチフレーズを作る事が大事。

そして、お客様がどんどん聞き出したくなるようにするには、ストーリーを持たせる事…。

人は、自分の生い立ちなどを人に話しする事で、より親密になりやすいそうです。

それも、なるべく生い立ちは小さい頃からのことを話をするという事でより信頼関係を築くことができるそうですね

そして、自分の将来の夢を語る。
これから自分はどんな美容師になりたいのか?
自分はどんな大人になりたいのか?

将来を語る事。
自分の想いを語る事は大事。

こういった未来思考が何を育てるかというと…。

将来を語ると言う事は、たくさんの仮説を立てるという事。

こんな風になりたい…。
そう思うからこそ、そうなるためのたくさんの仮説を立てるようになりますよね。

仮説を立てると言う事は、すごく自分の為になる。

やる事が明確になる。
いろいろな方法手段を考えるので考える練習になる。
仮説を立てる事は、可能性を確認する事。
自分の自信になる。

だから、自分のなりたい姿とか、将来夢は公言する方がいいそうです。

今日も頑張っていきましょう。




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