仕事とは人のお役に立つこと

知らない事を、知ろうとしない。
知っただけで、覚えようとしない。
覚えただけで、動こうとしない。
動いただけで、考えようとしない。

こうなると成長しない。

「学びや成長が完了」するのは
「人の役に立ったり、人を助けた時」のみ。

何のために、知るのか
何のために、覚えるのか
何のために、動くのか
何のために、考えるのか
何のために、成長するのか

今よりもさらに「人の役に立ち、助けられる自分」に変化するため。

仕事とは、人のお役に立つこと…。

自分のために頑張るよりも、何かのため、人のために頑張る方が力になる…。

だからこそ、役職者は得をする。
人のために動くから、そしてその結果成長できるから…。

今日も頑張っていきましょう。




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