ギラギラしたトップのいる組織よりも、ひとりひとりがキラキラした組織へ

ひとりひとりが主体性を持って行動すること。
主体性を持って行動していることを評価できる組織へ…。

ギラギラするというのは、人を惹きつけることはできる。
圧倒的なリーダーシップで人を同じ方向へ引っ張ることができる。

時にはギラギラした強い姿勢で組織を引っ張っていくことも大切だそうです。

ギラギラの周りにはギラギラはいらないのです。
ギラギラした人同士はぶつかりやすく、時にリーダーシップがぶつかりあってしまうこともあるそうです。

では、キラキラする人とは?
キラキラする人とは、自分から内発的に輝くことができる人。
ギラギラした人と同じように、セルフモチベーション管理をできる人なのですが、キラキラした人というのは周りの人を照らしてあげることができる人のことをいうそうです。

キラキラした人は人を照らすことができる。
キラキラした人には圧倒的なリーダーシップを発揮できるひとは少ないけれど、人を惹きつける魅力も持っているそう。

キラキラとギラギラって、言葉あそびのようですが、なんとなく大事なことだと感じています。

なんでもかんでも、店長や幹部任せになっていないか?
指示待ちの人材になっていないか?

ひとりひとりが、自分が周りには与える影響というのを考えた時に行動は変わると思っています。

今日ももう終わりますが、明日も頑張っていきましょう。




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