追うべきは、カルテ数、来店回数、客単価、店販、新規数

追うべきは、カルテ数、来店回数、客単価、店販、新規数

売上を作って行こうと思うと、当たり前に追わないと行けないのは、この数字。

「カルテ数、来店回数、客単価、店販、新規客数」

「カルテ数」
売上を上で大切な母数であるカルテ数を常に考えることは大切。
カルテの枚数は増えているか?
地域の認知度、シェア率はどうなのか?
その辺りも意識しながら、足りない部分を補っていくことが大切。

「来店回数」
お客様に年間でどれだけ、お役立ちできているか、必要とされているかの目安。
自分たちの仕事の質が問われるのだと思います。

「客単価」
お客様にどれだけデザインを提案できているか?
お客様のための提案を事前にいくつ準備できているか?
引き出しの和がどれだけあるか?が大切なのではないかと思います。

「店販」
経営的な時点で言えば、一瞬で利益になるのが店販売上。
そして、お客様が家出ケアできることで、次回のデザインにつなげやすかったり、店販の重要性は昔から言われていますね。

「新規客」
よく人口の動く地域では、年間で5%のひとの移動があると言われています。
10年経てば、お客様の半分が入れ替わるのです。
そう考えていくと、常に新規客をかけていくことはとても重要なことです。

 

今日も頑張っていきましょう。




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