メーカーさんとタッグを組む

メーカーのサポート

メーカーのサポートはうまく活用したいね。

と、最近思っています。

昔から美容の組合に入っているので、割と共同の仕入れなどで安く仕入れられる場面というのは多いです。

PB商品を開発したり、工場直売の商品を活用したり…。

それでも、仕入れが少し高くてもメーカーの商品を仕入れようとするのは、メーカー教育サポートや販促サポートがあるからこそ。

メーカーからの協力なんかいらないよ、と言ってしまえば、仕入れの安い商品を入れればいいと思うのです。

メーカーのサポートを活用するという観点も持ちながらスタッフの教育に活かしていきたいですね。

今回ミルボンさんのサポートで研修に招待してもらっていますが、研修招待の基準は、サロンケア商品、ホームケア商品だけで年間取引高1200万円を達成すること。

物販売上だけでいえば1200万円の仕入れ、といえば、年間1800万円程度の店販売上が必要になります。

サロンケアだけの売上で仕入れを賄おうと思うと、おおよそ年間6000万円で井戸のケア売上が必要になりますね。

昨年は結果もよく、メーカーのサポートも受けることができたので、今年も目標立ててしっかりとメーカーとタッグを組んでいきたいですね。




コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください